古典落語を愉しむ会〜大和田落語会

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このページは会員の皆様から頂いた、感想やエッセイなどを掲載しています。会員の皆様からの投稿をお待ちしています。


104 駕籠と乗物・・・鈴木和雄さん2010/01/31
2008年にNHKが放映した大河ドラマ「篤姫」の中で・・・

103 噺家はどうして扇子を持つのか・・・鈴木和雄さん2010/01/06
寄席や落語会に行くと、出演する噺家は必ず扇子を持って高座に出てくる。・・・

102 宿引き・・・鈴木和雄さん2009/12/01
江戸の昔と違って、現代はマスコミや情報通信の機能が充実しているから、・・・

101 噺に出てくる昔の病・・・鈴木和雄さん2009/11/01
談志さんが「へっつい幽霊」の古典落語で使われている生活用品が出てくる時に・・・

100 蕎麦切り・・・鈴木和雄さん2009/10/01
今、私達が「美味しい」と言っている手打ち蕎麦は、昔は武士のお手打ちと言う言葉を連想させるので・・・

99 小僧の生活・・・鈴木和雄さん2009/09/01
江戸の落語には江戸の大店や中小の店で働く子供達、所謂、小僧の話がよく出てくる・・・

98 江戸の花火師、鍵屋と玉屋・・・鈴木和雄さん2009/07/01
初夏が訪れ、大川(隅田川)の川開きが近づく頃になると落語の「たがや」が、よく演じられるようになる・・・

97 「虱茶屋」から・・・鈴木和雄さん2009/06/01
円生さんが旅の噺の枕で、地方に旅回りの公演に行った時、宿に泊まった所、虱に食われたので・・・

96 犬は友達・・・鈴木和雄さん2009/05/01
街を歩いていると犬を連れた人達によく会うこの頃である・・・

95 旅籠屋・・・鈴木和雄さん2009/04/01
落語には度々旅の話がとりあげられている。 そしてその旅路で泊まる旅籠屋が舞台になっていることが多い・・・

94 お師匠さん・・・鈴木和雄さん2009/02/01
古典落語で語られていた江戸時代から明治にかけては教育や芸能に係わる噺が・・・

93 棟梁・・・鈴木和雄さん2009/01/01
落語には街のいろいろな職業の人が登場してくる。魚屋、八百屋、豆腐屋・・・

92 行き倒れ人・・・鈴木和雄さん2008/12/01
噺の「粗忽長屋」で八っあんが、浅草の雷門に行くと人だかりがしている・・・

91 大山詣り・・・鈴木和雄さん2008/11/01
噺の「大山詣り」は江戸の夏の風物詩だといわれている・・・

90 江戸から京、大阪と伊勢の旅・・・鈴木和雄さん2008/10/01
古典落語で旅を扱った噺には「三人旅」「二人旅」「御神酒徳利」「死神」「小間物屋政談」「七度狐」があるが・・・

89 噺に出て来る袴・・・鈴木和雄さん2008/08/02
昔は男が外に出る時は紋付羽織に袴を着けてないと一人前と認められないところがあった・・・

88 羽織の噺と話・・・鈴木和雄さん2008/08/01
昔は人が旅に出るに際し,防寒,防風,防雨、防塵のために道中用の衣服として・・・

87 若旦那と勘当・・・鈴木和雄さん2008/07/01
今の世の中は核家族とか言って、子供は親から離れて,夫々一家族を持って・・・

86 何でこう読むの・・・鈴木和雄さん2008/06/01
よく無筆の人の噺の枕に話される「たなという字」という小噺がある・・・

85 寄席の木戸銭・・・鈴木和雄さん2008/05/01
悋気の噺の枕で、よく夕食を済ませて、旦那が寄席にかこつけて、おんなの所に行こうとすると・・・

84 大店の手代・・・鈴木和雄さん2008/04/01
古典落語に出てくる江戸時代の商人(あきんど)の店では小僧(丁稚)の話はよく出てくるが・・・

83 ちんこ切り・・・鈴木和雄さん2008/03/01
なにやら昭和初期の猟奇事件の阿部定を連想させる題名だが、実は・・・

82 美味しい塩を求めて・・・鈴木和雄さん2008/02/01
塩は人間が生きて行くためには欠かすことの出来ない必需品である・・・

81 お稲荷さんと狐・・・鈴木和雄さん2008/01/01
昔の江戸を述べた言葉に「火事と喧嘩は江戸の華」と言うのがあるが・・・

80 大阪天満天神繁昌亭・・・鈴木和雄さん2007/12/01
大阪の天満天神宮の敷地内に出来た上方落語専門の繁昌亭もこけら落し以来、一年を迎えたので・・・

79 町(ちょう)役人・・・鈴木和雄さん2007/11/01
落語で長屋とか一軒家とかの貸家に住む住民の話に係わる時に必ず出てくるのが大家さんである・・・

78 噺に出てくる酒の肴・・・鈴木和雄さん2007/10/01
円生さんがよく噺の枕で言っていた。男の楽しみは「飲む、打つ、買う」の三道楽で・・・

77 落語は言葉のゲームだ・・・鈴木和雄さん2007/09/01
事実は小説より奇なりという。しかし事実は現実と言う狭い環境に左右され,話の幅は狭いものになる・・・

76 落語家の引退・・・鈴木和雄さん2007/07/01
三遊亭円楽さんが引退を表明したのが平成19年2月25日の国立演芸場の落語研究会で「芝浜」を口演した後であった・・・

75 猫ばばは何時の時代も・・・鈴木和雄さん2007/06/01
猫は今、家庭の愛玩動物の一つとしていろいろな家で飼われている。その体も犬ほどに大きくなることもなく・・・

74 落語村の住人の稼ぎ・・・鈴木和雄さん2007/05/01
古典落語に登場する人物は殆ど江戸の庶民である・・・

73 チップ、心付け・・・鈴木和雄さん2007/04/01
私達が外国へ旅行に行って一番、気に病むのがチップであろう・・・

72 長生きできますか・・・鈴木和雄さん2007/03/01
皆さんご存知の「長短」という噺、今朝の天気の好い事を昨夜の小便の話から始めて・・・

71 商いの切っ先・・・鈴木和雄さん2007/02/01
「百年目」の噺の中で、謹厳実直だと思っていた番頭が花見の場で見せた酔態に・・・

70 落語と放送禁止用語・・・鈴木和雄さん2007/01/01
昨年、ラジオで相撲放送を聞いていたらゲスト解説者の某部屋の親方が・・・

69 噺の隅田川の橋・・・鈴木和雄さん2006/12/01
上方噺「三十石」の枕に話される「京名所」と言う小噺で二人連れの旅人が・・・

68 明治の改暦と時刻法・・・鈴木和雄さん2006/11/02
〔この11月で今年が終わり、来月は翌年の正月だとしたらどうします?〕

67 噺の風呂屋と床屋・・・鈴木和雄さん2006/10/01
古典落語で聞く江戸の庶民の生活には風呂屋(湯屋)と床屋(髪結所)は欠かせない職業であったという・・・

66 迷子探しの石標・・・鈴木和雄さん2006/09/01
「火事と喧嘩は江戸の華」と言われたが、火事は江戸にとって一番の障害だった。噺の「富久」でも・・・

65 井戸替え・・・鈴木和雄さん2006/08/01
先代文楽さんのお得意の噺の一つに「つるつる」がある。師匠の家で暮らす幇間が・・・

64 地口と思い込み・・・鈴木和雄さん2006/07/01
一般に人は物事が自分のために有利になって欲しいという気持がある。人と人の間でも・・・

63 搗き米屋・・・鈴木和雄さん2006/06/01
当節、私達が住んでいる市内にも精米スタンドがあちこちに設けられ、車で乗り着けた人が大きな米袋に・・・

62 食らわんか舟・・・鈴木和雄さん2006/04/02
数年前、タイのバンコクに行った時、水上観光となり小さいボートに乗って・・・

61 一寸汚い話ですが・・・鈴木和雄さん2006/04/01
人間は物を食べ、飲まないと生きていけない。それも人間以外の動物や植物の・・・

60 河豚・・・鈴木和雄さん2006/03/01
同じ水中の豚でも河豚と書くと「ふぐ」であり、海豚と書くと「いるか」である。落語には「ふぐ」は噺に出てくるが・・・

59 「突き落し」とその後・・・鈴木和雄さん2006/02/01
同じ水中の豚でも河豚と書くと「ふぐ」であり、海豚と書くと「いるか」である。落語には「ふぐ」は噺に出てくるが・・・

58 小僧の小遣い・・・鈴木和雄さん2006/01/01
現在は就職するとなれば最低、義務教育だけでも卒業してから、希望する職場に・・・

57 起請文は怖い・・・鈴木和雄さん2005/12/01
「起請文」という検索項目でインターネットを開けたら、18000項目の案内があり・・・

56 旦那はつらいよ・・・鈴木和雄さん2005/11/01
若旦那は落語の主役である。色々な噺に登場して、その放蕩振りや、失敗談、苦労話と・・・

55 ご隠居さん・・・鈴木和雄さん2005/09/02
落語には「隠居さん」の出てくる噺が多い。そして、この隠居はバイプレイヤーであるが・・・

54 花巻としっぽく・・・鈴木和雄さん2005/09/01
最近、遅まきながら、江国滋氏の「落語手帳」を読んだ・・・

53 江戸の水と水屋・・・鈴木和雄さん2005/07/01
昔、旅に出る時、見送る人々が旅人に「水が変るから気をつけな」と忠告をした・・・

52 師匠と先生・・・鈴木和雄さん2005/06/02
円生さんが噺のまくらで「私達は真打に成りたての時は早く師匠と呼ばれたいと思っている・・・

51 噺の古着屋・・・鈴木和雄さん2005/06/01
前もってお断りして置くが、今でも古着を扱っている店は各地にあるがここで述べる古着屋は・・・

50 定吉の寝床・・・鈴木和雄さん2005/04/02
いずれの演者の「寝床」の噺を聞いても、最後は旦那が得意の浄瑠璃を聞かせたので・・・

49 噺に出てくるお裁き・・・鈴木和雄さん2005/04/01
いずれの演者の「寝床」の噺を聞いても、最後は旦那が得意の浄瑠璃を聞かせたので・・・

48 挨拶とお世辞・・・鈴木和雄さん2005/03/01
この頃の若い者は挨拶も碌すっぽ出来ないと嘆く人達がいる・・・

47 噺の長屋の話・・・鈴木和雄さん2005/01/02
馬風さんの前話の中に、ある選挙候補者の応援演説に行った正蔵(彦六)さんが・・・

46 笑わない落語会・・・鈴木和雄さん2005/01/01
私達は寄席や落語会に何のために行くのだろうか。馬鹿馬鹿しい噺を聞いて笑うためだけに行くのだろうか・・・

45 落語となまり・・・鈴木和雄さん2004/12/01
日本も明治5年に学制が布かれてから約100年以上経つというのに・・・

44 衣服は人を語るか・・・鈴木和雄さん2004/11/01
先代金馬さんの「孝行糖」を聞いていると、与太郎に飴売りの恰好を・・・

43 旅の支度と心得・・・鈴木和雄さん2004/10/01
江戸時代に庶民が旅をすることを許されるようになってから商用以外で観光や温泉治療に行くためには・・・

42 旅に行きたい・・・鈴木和雄さん2004/09/01
先日北海道の道東の旅に行ってきました。丁度緑が盛んに映える時期で・・・

41 人体不滅の願い・・・鈴木和雄さん2004/08/01
落語の作者であり、評論家である榎本滋民氏が「古典落語の力」という著書の中で・・・

40 リレー落語は楽しい・・・鈴木和雄さん2004/07/01
6月21日の第39回の落語会は小里んさんと馬楽さんのリレー落語の形式となり大変面白かった・・・

39 提灯は懐かしい・・・鈴木和雄さん2004/06/01
東京の新宿、渋谷の午前二時、所謂丑三つ時は煌々たるライトとネオンに照らされて昼かと見紛う程の明るさである・・・

38 字は知らなくとも逞しい・・・鈴木和雄さん2004/05/01
我が国では明治五年に学制が施かれて、国民が皆教育を受ける機会が設けられ・・・

37 花見〜庶民の楽しみ・・・鈴木和雄さん2004/03/02
昔の人は一年を過ごす中で日常の生活から一寸離れて楽しむ術を心得ていたようだ。

36 一八さん、久三さん・・・鈴木和雄さん2004/03/01
先日、新聞のラジオ欄に出ている落語番組で演者の名前は出ていたが、演目が判らないので・・・。

35 狸や狐も友達・・・鈴木和雄さん2004/02/01
落語は物語の世界の産物である。人間と人間との関係を真贋取り混ぜて面白、可笑しく、時には悲しく述べている物語である・・・

34 百人一首・・・鈴木和雄さん2003/12/01
百人一首は藤原定家が1235年(文暦2)頃に当時の歌仙秀歌を集めたものと言われている・・・

33 忠臣蔵の噺・・・鈴木和雄さん2003/12/01
今でもそうだが年の瀬の12月を迎える頃になると忠臣蔵の古い映画やTVドラマが放映されるようになる・・・

32 願人坊主・・・鈴木和雄さん2003/11/01
「らくだ」の噺の終りの方で屑屋の久さんが、らくだの遺体を・・・

31 寿限無・・・鈴木和雄さん2003/10/01
私の落語の入口となったのは「寿限無」であった。小さな子供の頃、父が夜、寝床の中でよく・・・

30 相撲の噺・・・鈴木和雄さん2003/09/01
昔から日本ばかりでなく世界各地に同じ人間で在りながら何を食べたのかどんな鍛え方をしているのか・・・

29 うっかり旅にも出られない・・・鈴木和雄さん2003/08/01
円歌さんの噺で「西行」というのに帝のもちものの染殿内侍に手を出した・・・

28 藪ばかりじゃない 金もある・・・鈴木和雄さん2003/06/01
落語に出てくる医者にはピンからキリまである。キリから行けば、昔は今のように学歴がなくとも・・・

27 宮戸川・・・鈴木和雄さん2003/05/01
今、私達が聞いている「宮戸川」と言うのは夜遊びで碁を指していて遅くなり家を締め出された半七と・・・

26 二十四孝・・・鈴木和雄さん2003/04/01
古典落語には親孝行をして褒められた噺とか孝行をしろと諌められている噺が出て来る・・・

25 二十四孝・・・鈴木和雄さん2003/03/01
落語や芝居にはよく昔の病名で話される噺がある。談志さんのお得意の「疝気の虫」の疝気とか・・・

24 もう一言欲しかった・・・鈴木和雄さん2003/02/01
毎年の恒例となっている、相撲の国にある大山にお参りする講中が今年も行われようとする・・・

23 もし愛犬が「おかえりなさい」と言ったら・・・鈴木和雄さん2003/01/01
皆さんの中には、犬や猫を飼っている方が多いですよね。外から家人が帰って来ると・・・

22 噺の中の家庭の味・・・鈴木和雄さん2002/12/01
ご存じの「目黒のさんま」、殿様が慌ただしく野駆けに来てしまったので、お付きの家来どもは・・・

21 昔のリサイクル活動・・・鈴木和雄さん2002/11/27
今の世の中、リサイクルでうるさい。水や茶を飲んでもペットボトルをどうしろ、こうしろ、ビールを飲んでも・・・

20 噺に出て来る名品・・・鈴木和雄さん2002/11/10
落語は一寸その道の知識が無いと、噺を聴いていても、すれ違いで終わってしまう事がある。・・・

19 ぶら提灯は火事の元・・・鈴木和雄さん2002/10/20
江戸時代の江戸は急激な地方からの人口の流入とそれによる安普請の粗末な住居の増加により、しょっちゅう火事が絶えなかった・・・

18 大食い、大酒飲み大会・・・鈴木和雄さん2002/10/20
最近TVでアメリカのサンフランシスコでサンドイッチの早食い競争大会があり、日本の若い人が優勝したと報じていたが・・・

17 名調子は楽しい・・・鈴木和雄さん2002/08/01
その昔、浪曲の広沢虎造の「森の石松」や玉川勝太郎の「平手御酒」の当て節の名調子に・・・

16 草鞋は現代のスニーカー・・・鈴木和雄さん2002/07/01
今、私達が大阪、京都方面に行く時は飛行機か新幹線、或いは自家用車を使って行くことが当然である・・・

15 大家さんは糞尿も飯の種・・・鈴木和雄さん2002/06/01
今、私達が大家と聞くと、その人は何軒かの家を持っていて・・・

14 古い皮袋に新しい酒を盛る・・・鈴木和雄さん2002/05/31
落語を好きでない人は「あんな同じ様なことを言っているのが、何処が面白いのか」と言う・・・

13 禁えん落語は どうなった・・・鈴木和雄さん2002/04/01
禁えんと言っても、煙草をやめろと言う噺ではありません・・・

12 噺の別題・・・鈴木和雄さん2002/10/01
落語のお好きな皆さんはよく寄席に行くでしょう。そこで演者がなにを演じるかは事前には判りませんね・・・

11 「れんじゃく」ってなぁに?・・・鈴木和雄さん2002/09/02
志ん生さんのお得意のひとつである「黄金餅」を聴いていますと・・・

10 古くて新しい噺・・・鈴木和雄さん2002/09/01
円生さんの「薬罐」のまくらに、ある人が「近頃アイエルオーと言うのをよく聞くが『アイエルオー』って何だい・・・

9 「百年目」の番頭さん・・・鈴木和雄さん2002/09/01
「大劇場での独演会はこれで最後にしたい」と言われる米朝師匠の歌舞伎座での高座の様子を・・・

8 人形町 末広亭・・・越谷の隠居さん2002/08/01
昔の寄席の話でもしましょうか? 最近、物忘れが多く、結構大事な事も、油断すると・・・

7 落語と父の思い出・・・花嶋いとみさん2002/05/08
幼い頃、絵本や童話の読み聞かせで眠ったという記憶をお持ちの方は多いと思うが、私のそれは少し違っている・・・

6 柳家小里んとの出会い・・・まいるどさん2002/01/31
昭和39年、今から38年前の春、私は胸をはずませて高校の門をくぐった・・・

5 都々逸・・・西遊さん2002/01/30

4 「おなら」の噺・・・鈴木和雄さん2002/01/27
落語の中には人間が生命を維持するために必要な体の部分に関する噺が多い

3 私の落語の愉しみ方・・・鈴木和雄さん2002/01/27
小学生の頃、父親に連れられて人形町の末広亭に行き、柳枝師匠の落語を聞いた記憶がある・・・

2 志ん生の思い出・・・石毛幸治さん2002/02/03
初めて志ん生を見たのは、十代も終わりの頃です。上野鈴本演芸場初席の楽日、とりの前の一席でした・・・

1 落語との出会い・・・鈴木康秋さん2002/01/15
中学2年生のころラジオではなくナマでこの落語を聞いていたのである。しかもそれは寄席ではなく教室であった。高座はもちろん先生の講壇の机の上である・・・・・・